顧客・カルテ秘書
来店履歴、施術内容、好み、会話メモなど、顧客に関する情報を整理。
「あのお客様、前回どうだった?」
そんなときにも、必要な情報を探しやすい環境をつくります。
あなたの頭の中にある仕事を、そっと手放す。
顧客対応、SNS、販促、スタッフ教育、経営の整理まで。
あなたの事業を理解した「第二の脳」と「AI秘書」をつくります。

毎日あなたが「覚えて、探して、考えて、書いて、伝えて」いる仕事を整理して、あなたの事業を理解した「第二の脳」と「AI秘書」をつくります。
これは、AIの使い方を学ぶだけの講座ではありません。あなたの仕事で本当に使えるAI環境を、3ヶ月かけて一緒につくる導入・構築サービスです。

仕事を任せたいと思っても、
「説明するより、
自分でやった方が早い」
結局、また自分でやってしまう。
事業が順調になればなるほど、仕事も情報も増えていきます。
でも、オーナーの時間は増えません。

Another pair of handsもう一人の「働き手」
あなたの事業のことを理解していて、
「前回のお客様の情報を確認して」
「このメモを整理して」
「お客様へのフォロー文章を考えて」
「来月のInstagramの企画を考えて」
「これをスタッフ用のマニュアルにして」
「今日の打ち合わせから、やることを整理して」
そんなふうに仕事を頼める存在。
それが、あなた専用の「AI秘書室」です。
Before
気づけば、仕事の多くがオーナーに集中しています。
After
事業の情報は「第二の脳」へ。
整理・検索・文章作成・企画などは、AI秘書と一緒に。
そしてオーナーは、
そんな、あなたにしかできない仕事へ。
AIにすべてを任せるのではありません。
「私じゃなくてもいい仕事」を、少しずつAIへ渡していく。
そんな働き方をつくります。
「○○さん、前回どんな施術だった?」顧客・カルテ
「今日の施術メモをカルテ用に整理して」カルテ整理
「このお客様へのお礼メッセージを作って」顧客フォロー
「来月のInstagram投稿案を10個考えて」SNS・発信
「この内容を、新人スタッフでも分かるマニュアルにして」スタッフ教育
「今日の打ち合わせで決まったことと、やることを整理して」会議
「今月やることが多すぎるから、優先順位を整理して」経営の整理
「2店舗目を出すまでに、今から準備しておくことを整理して」店舗展開
難しいAI用語を覚えることが目的ではありません。
人に仕事をお願いするように、AIにも仕事をお願いできる。
その状態を一緒につくっていきます。

あなたの頭の中には、たくさんの大切な情報があります。
でも、それがオーナーの頭の中だけにあると、仕事を誰かに任せたり、事業を大きくしたりするときに引き継ぐことができません。
そこでAI秘書室では、事業に必要な情報を整理して蓄積する「第二の脳」をつくります。
バラバラになっている情報を整理し、事業の知識として育てていく場所をつくります。
そしてAI秘書が、その情報を活用しながらあなたの仕事をサポートします。
※主にObsidian・Claude Codeなどを活用し、事業内容や現在の環境に合わせて構築します。
来店履歴、施術内容、好み、会話メモなど、顧客に関する情報を整理。
「あのお客様、前回どうだった?」
そんなときにも、必要な情報を探しやすい環境をつくります。
来店後のお礼、次回来店のご案内、キャンペーンのお知らせなど。
毎回ゼロから文章を考えるのではなく、必要な情報をもとに文章作成をサポートします。
Instagram、ストーリーズ、ブログ、LINE配信など。あなたの事業、ターゲット、世界観を踏まえて、企画や文章づくりをサポートします。
「今日、何を投稿しよう?」
から考える時間を減らします。
季節のキャンペーン、新メニュー、イベント、リピート施策など。
過去の取り組みや現在の状況を参考にしながら、企画から告知まで一緒に考えます。
接客方法、店舗ルール、業務手順、よくある質問への対応など。今までオーナーが何度も説明していたことを整理し、会社の知識として残していきます。
新人教育やスタッフ増員にも活用できます。
会議メモ、アイデア、TODO、課題、決定事項などを整理。
「結局、何からやればいい?」
というときにも、情報を整理しながら次の行動を考えるサポート役になります。
1店舗目で培った接客、運営方法、判断基準、成功した施策など。オーナーの経験を「会社の知識」として残します。
そんなときにも活用できる仕組みをつくります。
最初からAIを使い始めるのではありません。まずは、あなたの仕事を知ることから始めます。現在の業務を棚卸しして、
を整理。「どこからAIを取り入れれば一番効果があるのか」を一緒に考えます。そして、あなたの事業に合わせた第二の脳の土台を構築します。
第二の脳を使いながら、実際の仕事をAI秘書室へ少しずつ移していきます。
あなたが日常的に行っている仕事に合わせて、繰り返し使える仕組みや業務テンプレートをつくります。そして実際の仕事で使い始めます。
AI秘書室を実際の仕事で使ってみると、
など、いろいろなことが見えてきます。実際の使用状況を見ながら改善し、最終的には、あなた自身がAI秘書室を使って仕事を進められる状態を目指します。

for youAI秘書への頼み方BOOK
AIを目の前にすると、「何を聞いたらいいの?」「どう言えばいい答えが返ってくるの?」ここで止まってしまう方も少なくありません。
だからAI秘書室では、難しいプロンプトを暗記するのではなく、AIへの仕事の頼み方そのものをお伝えします。さらに、あなた専用の「AI秘書への頼み方BOOK」をご用意します。
たとえば基本は
そして一度で思い通りにならなくても、
そんな「次のひと言」を加えるだけでも、AIとの仕事はどんどん進めやすくなります。
講座を受けて終わりではありません。3ヶ月かけて、実際に使える環境をつくります。
AIを「知っている」から、
AIと「一緒に仕事ができる」へ。
その力も残ります。
そんな経営者・オーナーのためのサービスです。
KOTOKARA
既製品をそのまま導入するのではありません。
あなたの事業に合わせたAI環境を、一緒につくります。
まずは、
お聞かせください。そのお話をもとに、
「あなたの事業なら、どんなAI秘書室がつくれるのか」
一緒に考えていきます。
※外部サービスとの連携や個別システム開発等については、現在お使いの環境を確認したうえでご提案します。
AIに任せられる仕事を少しずつ手放して、
そして、自分自身の時間も、大切にする。
