窓辺でノートパソコンに向かう女性

あなたの頭の中にある仕事を、そっと手放す。

KOTOKARAあなた専用のAI秘書室

AI秘書室について相談する
カフェで笑顔でノートパソコンを使う女性
AIを学ぶ講座ではありません

あなたの頭の中にある仕事を、
あなた専用の「AI秘書室」へ。

Everyday

こんな毎日に
なっていませんか?

  • お客様のことも、仕事のやり方も、自分の頭の中。
  • SNSを更新しなきゃと思いながら、今日も後回し。
  • LINEやメールの文章ひとつにも、意外と時間がかかる。
  • スタッフに「これ、どうしたらいいですか?」と聞かれるたびに手が止まる。
  • キャンペーンを考えるのも、マニュアルを作るのも自分。
  • やりたいことやアイデアはあるのに、日々の仕事に追われてなかなか形にならない。
でも…
ベッドでスマートフォンを見る女性

仕事を任せたいと思っても、

「説明するより、
自分でやった方が早い」

結局、また自分でやってしまう。

白いベッドの上のノートパソコンとコーヒー

Another pair of handsもう一人の「働き手」

What if…

もう一人の
「働き手」がいたら?

「前回のお客様の情報を確認して」

「このメモを整理して」

「お客様へのフォロー文章を考えて」

「来月のInstagramの企画を考えて」

「これをスタッフ用のマニュアルにして」

「今日の打ち合わせから、やることを整理して」

そんなふうに仕事を頼める存在。

それが、あなた専用の「AI秘書室」です。

Before & After

「全部自分で」から、
AIと一緒に働くへ。

Before

  • 自分で覚える。
  • 自分で探す。
  • 自分で考える。
  • 自分で書く。
  • 自分で整理する。
  • 自分で説明する。

After

そしてオーナーは、

  • 判断すること。
  • お客様と向き合うこと。
  • 人を育てること。
  • これからの事業を考えること。
How to ask

AI秘書には、
こんなふうに仕事を頼めます。

  • “

    「○○さん、前回どんな施術だった?」顧客・カルテ

  • “

    「今日の施術メモをカルテ用に整理して」カルテ整理

  • “

    「このお客様へのお礼メッセージを作って」顧客フォロー

  • “

    「来月のInstagram投稿案を10個考えて」SNS・発信

  • “

    「この内容を、新人スタッフでも分かるマニュアルにして」スタッフ教育

  • “

    「今日の打ち合わせで決まったことと、やることを整理して」会議

  • “

    「今月やることが多すぎるから、優先順位を整理して」経営の整理

  • “

    「2店舗目を出すまでに、今から準備しておくことを整理して」店舗展開

Second brain

あなたの事業の
「第二の脳」をつくります。

お花とクリップボード

あなたの頭の中には、たくさんの大切な情報があります。

  • お客様のこと
  • 商品やサービスのこと
  • 接客のやり方
  • スタッフに伝えていること
  • 過去のキャンペーン
  • SNSのアイデア
  • 仕事の判断基準
  • これからやりたいこと
第二の脳
  • 顧客
  • 店舗
  • 商品・サービス
  • スタッフ
  • SNS
  • 販促
  • マニュアル
  • 経営
  • アイデア
  • これからの事業展開

※主にObsidian・Claude Codeなどを活用し、事業内容や現在の環境に合わせて構築します。

ピンクのネオンサインがあるおしゃれな店内
7 secretaries

AI秘書室でできる
7つのこと

01

顧客・カルテ秘書

「あのお客様、前回どうだった?」

02

顧客フォロー秘書

03

SNS・発信秘書

「今日、何を投稿しよう?」

04

販促・企画秘書

05

スタッフ・マニュアル秘書

06

経営・会議秘書

「結局、何からやればいい?」

07

店舗展開・事業引き継ぎ秘書

  • 店舗を増やしたい。
  • スタッフにもっと仕事を任せたい。
  • 事業を次のステージへ進めたい。
3 months

3ヶ月かけて、
一緒につくります。

  1. Month 1

    整理する

    • 人がする仕事
    • AIと一緒にする仕事
    • AIに任せられる仕事
  2. Month 2

    つくる・使う

    • 顧客対応
    • SNS
    • 販促
    • スタッフ教育
    • マニュアル
    • 経営の整理
  3. Month 3

    育てる・自走する

    • 「これは便利」
    • 「ここは使いにくい」
    • 「これもお願いできそう」
    • 「スタッフにも使わせたい」
Prompt book

「AIに何て言ったらいいの?」
も大丈夫。

ピンクの文房具とノート

for youAI秘書への頼み方BOOK

たとえば基本は

  • 何をしてほしい?
  • 何について?
  • 誰向け?
  • いくつ欲しい?
  • どんな雰囲気?
  • どんな形で欲しい?
  • 「もう少し短くして」
  • 「3案出して」
  • 「2番をベースに作り直して」
  • 「もっと分かりやすい言葉にして」
  • 「営業っぽさをなくして」
  • 「スタッフ向けに箇条書きにして」
What remains

3ヶ月後、
あなたの事業に残るもの。

  • あなたの事業専用「第二の脳」
  • あなたの事業専用「AI秘書室」
  • 7領域のAI秘書機能
  • あなたの仕事に合わせた業務テンプレート
  • AI秘書への頼み方BOOK
  • 困ったときのAIレスキューシート
  • AI秘書室でできることが分かるメニュー
  • AI・情報管理ルール
  • 運用マニュアル
  • AI導入設計書
  • 3ヶ月間の実践・改善サポート
  • AI活用レポート
そしてもう一つ

その力も残ります。

For you

こんな方におすすめです。

  • サロン・教室・小規模事業を経営している。
  • 仕事が自分一人に集中している。
  • AIには興味があるけれど、仕事でどう使えばいいか分からない。
  • SNSや顧客フォローに時間を取られている。
  • スタッフを増やしたい、もっと仕事を任せたい。
  • 店舗展開や事業拡大を考えている。
  • 仕事のやり方が自分の頭の中にしかない。
  • 「自分がいないと回らない状態」を少しずつ変えていきたい。

そんな経営者・オーナーのためのサービスです。

KOTOKARA

KOTOKARA AI秘書室3ヶ月 導入・構築パッケージ

  • 業務診断
  • 第二の脳・AI秘書室の構築
  • 個別カスタマイズ
  • 実践
  • 改善
  • 自走

まずは、

  • 今、どんな仕事に時間がかかっているのか。
  • どんなことを手放したいのか。
  • これから、どんな事業にしていきたいのか。
AI秘書室について相談する

AIを使うことが、
ゴールではありません。

もっと、お客様と向き合う。もっと、人を育てる。もっと、新しいことを考える。もっと、事業の未来をつくる。
明るいリビングでくつろぎながらノートパソコンを使う女性
AI秘書室について相談する